チャージプラスって何?
チャージプラスとは、携帯電話の非常用バッテリーのことです。
これまでコンビニなどで販売されていた非常用のバッテリーは、単3乾電池を4個入れるほどの大きさでした。
まあべつに、特に大きすぎるというほどの大きさでもありませんね。
バッグやポケットにも入るサイズだし。
でも、携帯+非常用のバッテリーとなると、小さなバッグやポケットに入れておくにはやっぱりカサばるかな〜
まさか肝心の本体ヌキで、バッテリーだけ持ち歩いているかたもおられないでしょから(^^;
その点、このたび発売(2006年9月末予定)になる『チャージプラス』は、現在販売されている非常用バッテリーの数分の1のサイズというコンパクトさ。となれば、こちらのほうが断然持ち運びには便利ですよね(^^
★追記・2007年1月
いよいよ発売されました!!こちらから今すぐご覧ください






「チャージプラスって何?」の内容はいかがでしたか?
「チャージプラスって何?」の他にも チャージプラス:携帯充電機、バッテリー、コンビニ充電情報満載です↓
チャージプラスを自分仕様に?
販売が心待ちにされるチャージプラスですが(もうすぐ もうすぐ〜♪)、なんと着せ替えができるという情報もあるのですね〜
ケータイの非常用バッテリーを着せ替えてどうするの?!
などと無意味チックに思われるかたも、もちろんおられるでしょうが、ご自分の持ち物にはたとえ小さな物にまでこだわりたいというかただっておられますよね〜。
チャージプラスって何?
チャージプラスとは、携帯電話の非常用バッテリーのことです。
これまでコンビニなどで販売されていた非常用のバッテリーは、単3乾電池を4個入れるほどの大きさでした。
まあべつに、特に大きすぎるというほどの大きさでもありませんね。
バッグやポケットにも入るサイズだし。
ケータイの過充電はコワイ?
充電が完了したのにそのまま放置していたら、過充電になってバッテリーの劣化が早まるのでしょうか。
それを繰り返しているとバッテリーがどんどん膨らんでしまい、最後は爆発するとかしないとか……。
いきなりケータイに爆発されたらコワイですね〜(‐‐B
携帯の充電は、こまめなほうが良い?
携帯の充電に関して『メモリー効果』という言葉をしばしば耳にします。
これは携帯のバッテリー電量がまだ残っているのに充電して使用することを繰り返していると、バッテリーの劣化が早くなるといわれている現象のことです。
難しいプロセスは良く分かりませんが、簡単にいうとバッテリーそのものに充電した電量を記憶するシステムがあるために、中途の充電を繰り返しているとバッテリーが「その電量でOK、これで満タン」だと誤認識してしまうことが原因だといわれています。
ケータイ充電の頻度は?
ケータイの充電、どのくらい時期にしておられますか?
完全にバッテリー切れを起こすまでは充電しない。
そろそろマズいと思ったあたりで充電する。
かなり余裕を持って充電する。
大まかには、ほとんどのかたがこの3タイプのいずれかに該当することと思います。
携帯の充電はどこでするの?
携帯の充電は、もちろんほとんどのかたが自宅でしていますよね。
でも、中には職場でというかたもおられるようです。
その携帯が仕事用のものであり、かつ会社が認めていることであれば構わないと思うのですが、無断で勝手にコンセントを拝借してちゃダメですよ。
それはもう立派な犯罪ですから(^^;
ケータイのバッテリーを長持ちさせる方法??(2)
ケータイのバッテリーを完全に使い切る前に、早め早めに充電しておくと「○○回使用できます」の「○○回」にカウントされないという説があります。
つまり、こまめに充電することがケータイのバッテリーを長持ちさせる秘訣ということに。
ナルホド〜、と思っていたら……
ケータイのバッテリーを長持ちさせる方法??(1)
ケータイのバッテリーの寿命を少しでも先送りに、長持ちさせたいと思うのは誰しものことではないでしょうか。
でも本当に長持ちさせる方法ってあるの?
ケータイのバッテリーに限らず、ビデオのクリーナーなどでも、繰り返し使える商品については「○○回使用できます」などと記載されているものが多いですよね。
携帯のバッテリーが寿命を迎えたら……
携帯のバッテリーがそろそろ寿命かも……。
そんな時はどうすれば良いのでしょうか。
当然、新しいバッテリーに買い換えれば良いわけですよね。
でも、このバッテリーの価格、意外と高かったりするんです。
携帯のバッテリーの寿命は約2年ほどといわれていますが、この間には新機種もけっこう出ていたりします。
携帯のバッテリーの寿命は?(3)
携帯電話が世に登場した頃は、通話機器が持ち運びできるということだけでも画期的でした。
それが小型化して一般に普及すると同時に、メーカー各社の競争が始まってさまざまな機能までつくようになりました。
それはとても便利なことなのですけれど、機能が増えていくということは、それだけ電力の消費も増えていくということです。
ですから、バッテリーの消耗も激しいわけですね。
機能の増加によって携帯電話の構造も複雑化していったおかげで、どこかひとつに
携帯のバッテリーの寿命は?(2)
昔と比べたら、携帯電話のバッテリーの寿命は短くなっているようです。
といっても、携帯電話のバッテリーの質が落ちたわけではありません。
そもそも『電話』というものは、遠く離れた相手と通話することが目的の機械です。
携帯のバッテリーの寿命は?(1)
繰り返し充電して使えるとはいえ、やはりバッテリーにも寿命があります。
充電しても持ちが悪くなったりして、ついには充電すらできなくなってしまうわけです。
外出先で携帯がバッテリー切れを起こしてしまうと、不便を生じるかたも多いですから、早めの対応が必要となりますよね。
同じ部品で同じく組み立てられた電化製品でも、なぜか当たり外れというものがあっ
て、その寿命は一概には言えませんが、携帯電話もバッテリーの場合には、寿命はだいたい2年程度が平均のようです。
携帯のバッテリーと野球のバッテリー(2)
このバッテリーという言葉、バッターやバトルの語源もここからきています。
でも野球でバッターといえば、やっぱり投手ではなくて打者のことですよね??
実はこのバッテリー、「打つ」という意味から砲台のこともそう呼ぶのだそうです。
携帯のバッテリーと野球のバッテリー(1)
同じ「バッテリー」でも、携帯の「バッテリー」と野球の「バッテリー」では発音のニュアンスが違いますよね。
まあ、日本語での発音だけかも知れませんが……。
野球のバッテリーというと、だいたい投手と捕手のコンビのことを言いますが、これって要するに電池の「+」と「−」みたいにお互いが必要不可欠、ふたつでひとつみたいなところから由来しているのかな〜と思っていたら、実はそうではないのです。
ケータイのバッテリーはなぜリチウム電池が主流?
バッテリーにはリチウムイオン電池の他にも、ニカド電池、ニッケル水素電池があります。
そしてコストの点では、ニカド電池やニッケル水素電池のほうがリチウムイオン電池より断然お得となっているのです。
ではなぜ、リチウムイオン電池がそれらふたつの電池を押し退けてバッテリー界のナンバーワンの座を獲得したのでしょうか。
携帯電話のバッテリーとは?
バッテリーとは、電気的なエネルギーを蓄積しておくものですよね。
携帯電話に限らず、電化製品はこのバッテリーが切れてしまっていては動きません。
また、電気エネルギーの蓄積庫の役割を果たすものとしては、乾電池も挙げられると思います。
では、このバッテリーと乾電池、いったいどこが違うのでしょうか。
それはもちろん、充電して何回も使えるのがバッテリーで、使い捨てなのが乾電池。



